セフレと過ごす1日。それは楽しく夢の1日ですが、みなさまそんな時に脇が甘くなっていませんか?きちんと気をつけて行動していますか?
私のセフレは2人共結婚していて不倫状態なので、私達は人目につく行動にはかなり気をつけています。
バレない事、バレさせないない事、逃げ出せること、信じ抜くこと。
昔の歌みたいですが、それがセフレと楽しく長く過ごすための絶対条件です。今回は不倫のセフレとの密会で気をつけなければいけない事を綴ってみます。
不倫ホテルの選び方
不倫セフレと密会するホテルですが、私たちは特別な理由がない限りラブホテルには行きません。
不倫とラブホテルは非常に相性が悪いです。ラブホはセックスをする場所と目的がはっきりし過ぎているので、2人で入るところを知り合いに見られた場合、言い訳をするのが非常に苦しくなるからです。
2人でラブホに入ることを写真や動画に取られたら一発でアウト。私たちに関係が終わってしまうだけでなく、慰謝料なども請求され人生が詰みます。
相手は旦那もいる人妻。そんな人を危険な目に晒すわけには行きません。
私たちが利用するのは主にビジネスホテルやシティホテル。平日ならデイユースで予約したり、週末なら泊まらない場合でも一泊で予約します。お金は少しかかりますが、お金より安全が大事です。
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不倫のホテルへの行き方
お互いに鉄則としているのは、必ずホテルには別々で行きホテルの部屋、もしくはロビーで落ち合うということ。
現地待ち合わせをする事で様々なリスクを軽減できます。ホテルに行くのに途中で一緒のところを見られたら元も子もないですからね。
ここはお互い徹底していますね。
不倫に適したホテルの選び方
- 人通りの少ない場所にあるホテル
大通りにあるホテルは避け、少し奥まった人通りの少ないホテルを選びます。
- チェックイン時間を選ぶ
チェックインをするのは人が流れる時間帯は避け、意識的に少し時間をズラしてチェックインしています。 - 街に溶け込むファッションをする
人妻不倫の時はお互い目立たない服装を心がけています。パリッと決めたい気持ちもありますが、バレないことを第一優先にしてなるべく普通の目立たないファッションで出かけます。
ただ不倫を楽しむために、相手には「ノーパンできて欲しい」「コートの下はノーブラできて欲しい」などのエロい要求をし、会う前にお互いがセックスを想像して興奮できるような工夫をしています。
そして下記でも書いている通り、アダルトグッズはたくさん持っていきます。
勿論帰る時も別々で帰ります。
今回のまとめ
不倫の鉄則として
- ビジネスホテルやシティホテルを利用しラブホテルは利用しない
- 繁華街を避け人通りの少ないホテルを選ぶ
- ホテルには別々で入り別々で帰る
こうすることでかなり不倫の尻尾が出づらくなります。
不倫セフレと大っぴらにイチャイチャしたいときは郊外へ行きましょう。
この辺りのことはまた書いてみます。
では今回はこの辺で!


